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こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。

さいきん。
“メンパ”っていう
言葉が話題らしい。

最初。

ん?

何?

どゆこと?

メンパっていうと
私が育った静岡県では、、
“水中メガネ”
(鼻まで入るお弁当みたいな
水中メガネのことね)
です。

だから、、
おぉ静岡の水中メガネが
話題なんか?
、、、と一瞬思った。

はたまた、、

ん?

“メンチョ”か?

とも思った。

あの鼻のアタマ付近にできる
赤くて腫れたおできね^^;
(私、時々できます。。)

ちなみに”メンチョ”って
漢字で書くと
“面疔 “らしいです。
(どうでもイイけどね)

でね!
気になったので
調べていくとどうやら、、
“メンタルパフォーマンス”を
略して
“メンパ”なんだそうです。
ようするに、、
“タイムパフォーマンス”

“タイパ”
“コストパフォーマンス”

“コスパ”
みたいな感じ。

でね!
この”メンパ”が
なぜ、話題なのか?というと、、
現在。
情報が多過ぎて
判断にストレスを感じる人が
めっちゃ多い。

だから、、
この判断をサポートするサービスが
けっこう話題で
人気らしい、、みたいな感じでした。

たとえば、、
晩ご飯の献立を考えるのに
苦戦するお母さん。
献立を考えなくて良いように
食事を宅配してくれて
温めるだけで
美味しいご飯が食べられるサービス。
、、とか。

飲み会
誕生会
デート

など。

目的や地域、予算を入力すると
おすすめのお店を
探して提案してくれるサービス。
みたいなものが
流行ってきてるらしい。

その話しを聞いて
なぁるほどぉねぇ~~~
って思ったんです。

でね!
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
ただ単に”メンパ”という
言葉を紹介したかった
だけじゃぁないんですよ。

じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、
“ビジネスでも一緒”
ってこと。

たとえば、、
今、ノウハウって
世の中に溢れまくってる。
無料でガンガン手に入る。
んでもって

AIもガンガン答えてくれる。

でも、、、
AIの言う通りやっても
結果が出ない人も
めちゃくちゃ多い。
そんな中。
みんな”何を選んだらよいかわからない”
、、という気持ちになってる。
そんな中。
何がキモになってくるのか?
というと、、
“誰が言うか?”
^^^^^^^^^^^^^^^^
です。
この人が言うなら
信頼できる。
この人のノウハウは
成果につながる。
この人の価値観に共感するから
一緒に実践したい。
だから人は
“誰を信じるか?”
を求め始めてる。
こんな時代になってきている。
じゃ、どうやって
私たち、起業家は
“誰が言うか?”を強化するか?
アピールするか?
、、ですよ。
答えはカンタン。
イージーです。
イージー小林ですよ(・∀・)
ズバリ!
“Kindle出版しようぜ”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
です。

Kindle出版で
価値観やメッセージを発信する。
その結果。
アナタの価値観に
共感してくれた人は、、

“アナタにお願いしたい”
という感じで
集まってくるから。

わちゃわちゃ情報溢れてるけど
あなたは宇宙にたった一人。
どんなに情報が増殖しても
ノウハウが溢れても
あなたは唯一。
無二の存在なんです。

というわけで
今日の結論。
“Kindle出版しようぜ”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
です。
あなたはいつ自分の本を
出版しますか?

ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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