こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。
最近、紹介した
“恐怖のワーク”
“最悪の未来を描くワーク”
通称:アンチビジョン
の件。
じつは私。
最初に挑戦した時。
泣きました(T_T)
なぜか?というと、、
そのワークに
登場する質問が
だいぶ厳しいから、、です。
内面をえぐるような
すんげぇー切れ味だったから。
なんせ
深層心理まで
奥深ぁ~く入っていくから。
んでもって
場合によっては、、
「今のオレ
無駄な努力してんじゃね?」
という
かなり厳しい印象を
持ちかねない内容だからです。
まぁとにかく
内面をこそぎ取るような
数々の質問を乗り越える。
そんなヘビーなワーク。
でね!
先日。
呼びかけたんです。
「このワーク。
やってみたい人いる?」
「恐怖のワーク
興味ある?」
、、と。
そしたら
まぁまぁの数の
「やってみたい」という
猛者が表れました。
「よしゃ!」
ということで
この強烈なワークを
体験できるAIを開発することにしました。
んでもって、、
つい夜ふかししてしまいつつ
仕上げたんです。
あ、そうそう。
ちなみに
ただ”完成”じゃぁないですよ。
じつは私。
そのAI使って
もう1回。
そのワークにチャレンジして
最初に手動で
チャレンジした時の結果と
見比べてみた結果。
「うん、かなり良い感じの
回答が出た」
ということで
“完成”です。
ぶっちゃけ
2回もチャレンジするの。
正直、しんどかった。
でも、本質は
“AI作ること”じゃぁない。
希望者さんが
ちゃんとこのワークを
体験できて、、
なおかつ
ちゃんとそれなりの
診断結果が出ること、、が
ゴールだからです。
で!ですね。
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
恐怖のワークを
二度も実践するの。
まじでしんどかったス
鼻水でそうになったぜ。
、、というハナシを
したいわけじゃぁないんですよ。
いや、実際は
鼻水でたぜ!
いやいや。
本当は二回目も
泣いてたぜ!
みたいなハナシを
したいわけでもないんですよ。
じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、
“目的”と”手段”を
^^^^^^^^^^^^^^^^^
勘違いしたらいかんぜよ
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ってこと。
だってそうですよね?
私は恐怖のワークの
AIを作りたかった
わけじゃぁないんですよ。
私は、
この恐怖の
ワークやってみたことで
めっちゃ価値観変わったし
生きるエネルギーが
モリモリっと湧き上がってきたから
一緒にやってみようぜ!
、、ってのが目的。
だからこそ
しんどいワークを
もう1回やったわけです。
ただ単に私が
ドMだから、、ってことじゃ
ないんです。
これはビジネスでも
同じですよね?
本来、誰かに素晴らしい商品や
サービスを届けたい!
喜んでもらいたい!
幸せになりたい。
っていう想いありきで
ビジネスを始めたはずなのに。
気づいたら
売上ばっか追いかけて
いつしか
“お金稼ぐこと”が
ゴールになっちゃう人。
めちゃ多い。
お金って手段。
使ってこそ価値が生まれるもの。
そこを
はき違えちゃう人が
多いんですよね。
だからこそ私は
AI開発したら
必ず自分で試運転をする。
ちゃんと狙ったとおりの結果が
出るようになってるか?
チェックするのが
大事だよね、、と思ってます。
というわけで
今日の結論。
“目的と手段を間違えたら
いかんぜよ!”
です。
あなたはどう思う?
ほんじゃー、また。
あでぃおす。
From: 小林靖彦
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