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こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。

あなたに質問。

アカウントが乗っ取られた。

、、っていう経験。

ありますか?

私は、、

 

 

“アカウント乗っ取り”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
されたことはありません。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ですが、、
さいきん。
かなぁ~り危なかった。
ホントのホントに
あと一歩。
というところで
回避ぃぃ~~~~~ッ!

一方で、、
わたしの周囲では
やられちゃった人が
複数でてしまった。
一体、どんな状況だったのか?

というと、、
ある日。
Chatworkに
メッセージが届いたんです。
送信してきたのは
よく知ってるクライアントさん。

内容は、、
「請求書をお送りします」
というもの。
でね。
これがまた
絶妙だったんですよ。
なぜか?というと、、
そのタイミングが
“月初”だったから。
月初って
請求書とか支払い確認とか。
お金まわりの
やり取りが
増える時期なんですよね。
だから私。
「あぁ、請求書ね」
くらいに思って、、
おもむろに
そのZIPファイルを
開こうとしたんですよ。

マウスカーソルは
ファイルの上。
マウスのクリックボタンに
人差し指も乗ってた。
あと1mm。
ホントのホントに
あと1mm
ほんの少ぉ~し
指先に力を入れてたら、、
普通に
開くところでした。

でも、
クリックしようとした瞬間。
ふと。

なんか
ふわぁ~っと
違和感を感じたんよ。
「ん?」
「なんでこの人から
請求書が来るんだ?」
「しかも、、
なぜZIP?」
「請求書なら
普通にPDF送ればよくない?」
、、と。

そこで
開くのをやめて。
本人に確認したところ。
「Chatworkアカウント
乗っ取られてた」
という事実が判明。

いやぁ、、
まじで危なかった^^;
いそいで関係各所に
注意喚起を実施。
被害を最小限に留めるべく
ダッシュ対応。

でもですね。
それでも
何名かは、、
二次感染を
喰らっちゃった。

普段なら
スパムなんて
秒で見抜く人。
そういう人でも
やられてしまった。

ある方なんて
パソコンを
買い替えるレベルの
ダメージを喰らったそうです。

でね。
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、

「Chatworkの
アカウント乗っ取り
みんな気をつけようぜ!」
みたいな
注意喚起をしたいわけじゃない。

あと、、
「オレは見抜けたぜぃ」
みたいな
自慢をしたいわけでもない。

だって私自身。

かなり寸前まで
行ってたから。
ホントのホントに
たまたま回避、、レベル。

じゃあ。
何が伝えたいのか?
というと、、
「誰が言うか」超重要。
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
、、ってこと。

だって
そうですよね。
知らない人から
怪しい請求書が届いたら。
たぶん
秒で無視してた。
でも今回は、、
知ってる人だった。
普段から
やり取りしてる人だった。

だから
脳が一気に
ガードを下げちゃった。
信用しかけた。

つまり人って。
“情報”だけで
判断してない。
「誰が言ってるか」
ここに
めちゃくちゃ
影響されてるってこと。
んでもって
今回はたまたま。
悪い方向で
「誰が言うか」の力が
使われてしまった。
、、ということです。

でも逆に、、
ビジネスでも
本質は同じ。
結局、人は、、
・誰から買うか
・誰を信頼するか
・どんな価値観を持ってるか
・どんな経験をしてきたか
そういう部分を
見てるんですよね。

しかも
今はAI時代。
情報そのものは
どんどん量産される。
だからこそ、、
「誰が言うか」
の価値は
ますます上がっていく。

だからこそ私。
普段から
・価値観
・経験
・専門性
・メッセージ
こういうものを
発信していくことが
大事だと思ってます。
んでもって、、
その中でも
私がかなりオススメしてるのが
Kindle出版。
なぜなら、、
本って。
“信頼”を形にできるから。

今回の件で。
改めて
「誰が言うか」
の影響力を感じました。

というわけで
今日の結論。
“誰が言うか?超大事”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

あなたはどう思う?
ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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