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こんにちは。

ベストセラー講座プロデューサー
The 小林靖彦です。

突然、聞かれたんですよ。

「死ぬまでにしたいこと。
なんかある?」

、、、と。

一体、誰に聞かれたのか?

 

というと、、

当日、

お付き合いしていた

女性です。

さて、、

私がなんと答えたのか?

というと、、

「う~ん、、
ミスチルの
コンサートは行ってみたいカナ」

、、、です。

そしたら

彼女は

「私はコンサートだったら
ドリカムかなぁ~」

って答えたんです。

まぁ他にも

~に行きたい。

、、とか

~を食べたい。

、、、とか。

あーだこーだ

ハナシた記憶はあるのだけど

「とりあえず
実現できそうなこと
やっていこうよ」

、、という提案で

ドリカムと
ミスチルのコンサートに行こう!

ということになったんです。

んでもって

自分で

じぶんの夢を叶えるより

お互いにチケットを取って

夢を叶えあった方がよいじゃんね?

コンサートチケットを

プレゼントしあおう!

ってことになったんですよ。

というわけで

ミスチル好きの私は

ドリカムのファンクラブに入会。

そして

ドリカムの

コンサートの

チケット予約開始を待ち、、

ドリカム好きの彼女は

ミスチルの

ファンクラブに入会。

そして

ミスチルのコンサートチケットが

売り出されたら申し込む。

、、ということになりました。

約半年後。

どうなったのか?というと、、、

私は約束どおり

ドリカムのチケットをGET

しかも、

ドリカムのコンサートの中でも

特に盛り上がる

4年に1回行われる

ドリカムワンダーランドの

コンサートチケットをGET!

一方、彼女は

コンサートの申込み受付終了後に

募集の告知に気づき。

結局、ミスチルの

コンサートチケットは

取り損ねました^^;

正直なハナシ。

「キミの提案じゃんかぁ~」

、、と思いましたが^^;

まぁ

そんなこともありつつ

ドリカムワンダーランド行って

大阪ドームの会場で

チケットを受取り

記された席番号をみながら

ぼくらの席を探しつつ

会場内を移動していくと、、、

どんどんステージが

間近になってきた。

最終的に

超スーパーウルトラど真ん中

最前列から

15列目(?)くらいの

テラバイト級に良い席に

当選していたことが判明!

吉田美和さんの

顔が視力0.7の私でも

はっきり見えるほどの席で

ドリカムのステージを

満喫させてもらいまクリスティ

してきました\(^o^)/

で!ですね。

今日の私が

一体、何を伝えたいのか?

というと、、

当時。

ファンクラブまで

入っておきながら

コンサートチケットを

うっかり八兵衛して

予約し忘れた

その女性が

現在の奥さんなんだよね。

っていうネタバラシを

どこかで繰り出す、、という

魂胆ではありません。

あ、今。

ねたバラしましたけど(笑)

はたまた

彼女はミスチルの

コンサートチケットを

取りそびれたけど

結果的には、

そのエピソードを

ネタとしてハナシまくってたら

たまたまミスチルの

コンサートチケット持ってた

ベストセラー作家の

今井孝さんが

「小林さん、ミスチルの
コンサート来る?」

、、、と声を

掛けてくださり

ばっちりLIVEみれたよ!

みたいな後日談を

シェアしたいわけでもありません。

ミスチルの

桜井和寿さんの生歌の

力強さ、安定感

表現力が

ハンパねぇな

、、、と

東京ドームで

うっすら涙した秘密を

公開したかったわけでもありません。

じゃ、何が伝えたいのか?

というと、、

ずばり!

完璧じゃなくても

おっけぇーー!

です。

だってそうですよね?

フツーに考えたら

自分で言い出した約束を

自分だけ守りそびれるって

まぁヤラカシてるじゃないですか。

ドリカムの

コンサート当日に

待ち合わせ場所に

2時間遅れてくるのも

まぁまぁヒドイと思うんですよ。

超絶プレミアムなチケットが

紙くずになる寸前だった。

 

でも私。

その人と結婚してるんです。

つまり

完璧じゃなくっても

おっけぇーーー!なんです。

私たち起業家は

日々、いろいろ頑張ってます。

んでもって

失敗することも多い。

上手くいかないこともある。

誰かに怒られたり

批判されたり

ディスられたり

悲しい想いをすることもある。

でも

だからといって

ぜんぶがダメじゃない。

最終的に

あきらめずに

前向いて進んでいけば

おっけぇーーなんだよ!

ってことを伝えたい。

ヌケてても

正直、ビミョーでも

ミスっても

ドジっても

あなたの商品、サービスを

待っててくれる人は必ずいます。

世界は

上手いこと

回ってるから。

あなたはどう思う?

ほんじゃー、また。

あでぃおす。

From:小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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