こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。
世界最大級のオンライン講座ポータル
Udemy(ユーデミー)と
Coursera(コーセラ)の
“統合”というニュースが出ました。
あ、そうそう。
Coursera(コーセラ)ってのは
スタンフォード大学の教授が設立した
オンライン学習講座を
提供している
教育プラットフォームのことです。
ユーデミーが誰でも
教えられる、、に対して。
コーセラは
社会的に”専門家”という
ポジションの人が
教えているオンライン講座
まぁそんなイメージで
良いと思います。
(厳密には違うんでしょうが^^;)
ま、それはさておき。
コーセラがUdemyを買収。
その結果
Udemyは上場廃止
(非公開化)
になる予定です。
んでもって
そのながれを受けて、、
「Udemyが消える」
「Udemyオワタ」
「Udemyオワコン」
「Udemy終了」
「Udemyやヴァス」
みたいなことを
言い出す人が出てきてる。
、、という状況。
でね!
今日のワタシが
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
「Udemy終わるの?」
って話そのもの、、
じゃぁないんですよ。
私が
本当に伝えたいのは、、
“誰が言ってるのか?大事!”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
です。
結局。
こういうニュースって、、
・不安
・想像
・憶測
だけで
ワチャワチャ
語る人が
大量発生するんですよ。
でも。
本当に大事なのって、
・決定権を持ってる人
・一次情報を持ってる人
・実際に中にいる人
が、
何を言ってるのか?
ですよね。
実際。
2026年1月には、
Udemyの
コンテンツ戦略責任者
ZaneVella氏が、
講師コミュニティの中で、
「Udemyブランドはなくならない」
って明言しています。
つまり。
現時点では、
「Udemyという名前が
即消滅する」
って話ではない。
イメージとしては、、
リッツカールトンや
ウェスティンが、
マリオットグループに
入ってる感じ。
リッツカールトンは
マリオットグループだけど
今でも
リッツカールトンですよね?
マリオット・カールトンみたいに
名前が消えたりしてない。
ホテルもちゃんと存在してて
サービスもばっちり提供されてる。
なので、
少なくとも現時点では、
「Udemy終了!」
みたいに
断言できる状況では
ないのかな、、と。
もちろん。
今後どうなるかなんて
誰にもわかりません。
AI時代になって、
オンライン学習の形が
大きく変わる可能性だってある。
でも。
だからこそ大事なのが、
“誰が言ってるのか?”
なんですよね。
例えば。
「Kindle出版教えます!」
「Kindle出版のプロです」
って言ってるのに、
本人は
ほとんどKindle出版してない。
あるいは、、
「AI活用してSNS発信を加速!」
って言ってるのに、
本人の発信が
ほぼ止まってたり。
、、、みたいなこと。
普通にあります^^;
もちろん。
数字だけが
全てではないです。
でも、少なくとも、
“自分で実践してるか?”
って
めちゃくちゃ大事。
とはいえ、、
こういうのって
全部を細かく
検証するのは大変です^^;
実際に
SNSの数字とか
実績とか
裏側までは
なかなか分からない。
だからこそ、
私は、
“本”
って、
かなり分かりやすい
判断材料だと思っています。
その人が、
・どれだけ考えてるか
・どれだけ経験してるか
・どれだけ整理できてるか
かなり出る。
だから私は
Kindle出版って
単なる「集客ツール」
ではなく。
“信頼構築ツール”
だと思っています。
というわけで
今日の結論。
“誰が言うか?大事”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
これからの時代は
特に強化されていくので
意識していこうぜ
、、と思う今日この頃。
あなたはどう思う?
ほんじゃー、また。
あでぃおす。
From: 小林靖彦
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コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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