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こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。

学びに学びまくって
借金800万円まで
追い込まれた過去をもつ私。

すっごい人に
学んだ経験。
ありまくりクリスティ。

名前はあえて
伏せますけど、、
「え!まじで?」
「あの人に
直で教わってたの?」
、、と。
思わずチビるくらいの
“レジェンド”な人に
学びまくった過去がある。

でね!
先日。
オンラインビジネス業界で
超有名な起業家さんの
勉強会に行ってきたんです。

20年以上トップを走り続ける
すげぇ人です。
今回の勉強会。
正直、
行く前は
かなり勇気が必要でした。
なぜか?
知らない人ばかりの
超アウェイ空間だったから。
しかも、
自分のスケジュールも
かなりパンパン。
トイレに行く時間も
なかなか取れないほどの
タイミングでした。
でも、、

時間をこじ開けて
参加してきた。
んでもって、
実際に参加してみて
どうだったのか?
というと、、
めちゃくちゃ
刺激を受けました。
まず、
基準値が高い。
いや、
高いなんてもんじゃない。

私もよく
「ストイックですね」
「基準値高いですね」

、、と
言って頂くこと。
ありますよ。
でも、
その私から見ても
「さらに上の次元で
やってるな…」
って感じたんですよ。

しかも、
話してる内容が
とにかく深い。
単なる知識じゃない。
ちゃんと
実践して、
試して、
改善してきた人の言葉。
だから、
一言一言に
重みがある。
「あぁ…
これが20年以上
第一線にいる人の思考かぁ」
って、
めちゃくちゃ
勉強になりました。

あとね。
実は私。
オンラインで
その方を見てる時は、
ちょっと怖い印象も
あったんですよ。
でも、
実際にお会いしたら、
“怖い”
じゃなくて、
“ちょっと怖い”
でしたね(笑)

いや、
もちろん
オーラはあるんです。
でも、
人間味もあって。
「あぁ…
リアルで会うと
印象って変わるんだな」
とも思いました。

、、と。

ここまで聞くと、
「トッププレイヤーに
会いに行こう!」
みたいな話に
聞こえるかもしれません。

でも、
今日ほんとに
伝えたいのは
そこじゃない。

ちがう
ちがう!
そうじゃぁ、、
そ、う、じゃぁ、なぁ~~い♪
*もちろん鈴木雅之さん調で
読んでくれるよね?

私が今回、
強烈に感じたのは、、
“知ってる”
“わかる”
“できる”
そして、
“教える”
これは、
ぜんぶ別モノだ。
ってことです。

実は
その方の講座。
めちゃくちゃ
レベル高かったんですよ。
だからこそ、
私がまだ
詳しくない分野を
学ぼうとすると、、
理解が追いつかない部分も
ありました。
もちろん、
質問もしました。
でも、
その場では
なかなか
腑に落ちなかったんです。

ところが、
帰り道。
たまたま
他の参加者さんと
一緒になりました。
その方。
パーソナルトレーナー
だったんですよ。
つまり、
初心者の人に
“教える”
仕事をしてる方。
そこで、
色々お話してるうちに、
「あ、そういうことか!」
って、
スッと理解できたんです。

その瞬間、
改めて思いました。
“できる”と、
“教える”は
まったく別の能力なんだな、、と。

これ、
今のAI時代って
特に大事だと思ってて。

知識だけなら、
AIでも出せます。
でも、
初心者の人でも
理解できるようにする。
「なるほど!」
「だからか!」
「やってみよう!」
ここまで
変換するには、
また別の力が
必要なんですよね。

だから私は、
今の
「魂のAI出版」
でも、
単に、
AIの機能説明とか
ノウハウを並べるだけ、
みたいなことは
したくないんです。
私が一番
大事にしてるのは、
“初心者でもできる”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ココですよ。
だって、
AI詳しい人だけが
使えるってのは
私が作りたい世界じゃないんすよ。

AIわからん。
パソコン苦手。
文章苦手。
そんな人でも、
「自分にもできた!」
っていう状態に持っていく。
それが
私の目指す世界です。

だから
AIを開発してます。
知識を渡すだけなら、
今の時代、
AIでもできます。

でも、
“できる”
に変換する。
そこにこそ、
本当の価値がある。
私は、
そう思っています。
というわけで今日の結論。
「できる」と「教える」は別

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あなたはどう思う?
ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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