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こんにちは。

子どもたちに
“やったん”と呼ばれている
ステップダディのThe 小林靖彦です^^

去年の
とある夕食ドキ。

中1の娘が
めちゃ興奮気味で
私に言ってきたんですよ。

「今年の7月。
ガチで大地震が来るらしいよ」
、、、と。

なんでも
「娘のクラスの皆が信じてて
部活の先輩なんかも言ってるらしい」
とのこと。

ダディ小林。

一瞬だけ 「え、マジで?」
ってなりました(笑)

一瞬ね。

でも、、
同時にふと思いだした。

私が子供の頃。
ノストラダムスの大予言ってのが
大流行して、、
「1999年7月に世界が滅亡する」
ってやつ。
あ、コレね。
コレ!

https://amzn.to/4bleSUE

当時。
超絶ボンバー有名で
日本中が騒いでました。

でもさ。
今は2026年ですよ。
ぜーんぜん滅んでません^^;

まぁようするに
ガセだったわけです。

っていうか
この手のハナシって
いつの時代もあるってことですよね^^

で!ですね。

今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、娘に
「父ちゃんが子供の頃も
ノストラダムスの大予言ってのがあってだな・・」
と昔語りを披露した、、という
ハナシをシェアしたかった
わけじゃぁないんですよ。

もちろん

子どもたちに
“ダディ”と呼びなさい、、と
言ってるにも関わらず
全く浸透せず
“やったん”と呼ばれてるという
暴露ネタを
冒頭にしれっとぶっ込んだことを
解説したいわけでもありません。
(今、解説しましたが^^;)

はたまた
娘が関西弁なのは
大阪育ちだからやで!

私は二児の子供がいる
女性と結婚したので
ステップファザーなんやで。

気づいたら
静岡育ちの私も
めちゃ関西弁になってきてるでぇ。

みたいな
シェアを
したいわけでもないんです。
じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、

“誰が言うか?”だいじ
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ってこと。

だってそうですよね?

同じ「7月に大地震が来る」でも。
中1娘が
「クラスで話題だよ」と言うのと、、

地震学の教授が言うのとでは
受け取り方が、ぜーんぜん違いますよね。

これ、ビジネスでも一緒。
「AIライティングで
めちゃイイ文章が書けるよ」
、、と。
通りすがりの人が言うのと、、

Kindleで本を10冊出してて
全てAmazonランキング1位獲得の
著者が言うのとじゃ信頼度がまるで違う。

だからこそ。
私たち。
ひとり起業家は
「誰が言うか?」を強化するのが大事。

んでもって、、
難易度の割に
リターンが大きいのが Kindle出版です。

・著者という肩書きが手に入る
・Amazonが24時間勝手に売ってくれる
・読者が自然とメルマガに集まってくる
など。

めちゃ沢山のメリットがある。

というわけで 今日の結論。

“誰が言うか?だいじ”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
あなたはどう思う?

ほんじゃー、また。

あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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