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こんにちは。

魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。
最近の私。
本棚の断捨離を
やってるんですよ。
でね!
棚にぎぃ~っちり詰まった本を
全て取り出し
床に並べて
「これは卒業」
「これは残す」
っていう作業を
仕事の合間に実践中。
んーー、これどうだ?
判断に迷う本が
溜まってきたら
写メ撮って
チャッピー(ChatGPT)に質問。

「どれ残す?」
そんな作業を
繰り返している最中。

3冊の古ぼけた
バインダーが出てきた。
正直なハナシ。
見た目ボロい。
ホコリまみれ。
まぁ普通に考えて
“卒業確定”なんですが、、
「これは絶対に捨てられねぇーな。」
、、と
速攻で”取っておく”に
分類した。

なぜなら、、
その古ぼけた
3つのバインダーってのは、、

約15年前。
プロのコピーライターを
目指していた
小林の写経ファイルだから。
写経ファイルって言っても
ピンとこない人。
きっといる。

カンタンに説明すると
有名なコピーライターさんの原稿を
手書きでA4ノートに
毎日、書き写したものなんです。
昔のコピーライティングの
修行ってのは
これが主流だったんです。
言い換えると
私の努力の結晶。

何年かの周期でやってくる
挫折を感じた時。
「これを乗り越えたオレなんだから
絶対に出来る!できる!できるぅ~!」
という勇気を
くれる存在なんです。

そんな懐かしくも
愛おしい存在。

でも、パタンと
バインダーを閉じた瞬間。
ふと気づいてしまったんです。
あ、コレ。
今の時代。
いらねーじゃん、、、と(゚∀゚)

なぜなら、、
こんな手書きで
写経なんてしなくても
AIライティング使えば
数日で、誰でもそれなりの
原稿が書けちゃうからね。

とはいえ、、
そのAIが作った原稿で
人の心を動かせるか?というと、、
それはまた
完全に別のハナシなんですが。

まぁさておき
オレの日々、机に向かって
腱鞘炎になるほど
書きまくった思い出の品をみて。
絶望を感じつつ。
「今、AIライティングあるから
これからコピーライティングを
マスターする人には希望だよな」
、、、と感じたんです。

で!ですね。
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
過去の私が
来る日も来る日も
コピーライティングの修行を
がんばってたぜぇ~~
みたいなハナシを
したいわけじゃぁないんです。

もちろん
AIライティング使えば
誰でもプロ級の
コピーライターになれるぜぇ~
ゲハハハァーーー
みたいなハナシを
したいわけでもありません。

じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、
AIライティング使っても
成果を出せる人と
出せない人がいるぜ!
ってこと。
ちなみに
その差を生むのは、
文章力ではありません。

むしろ、
多くの人が
気づいていない
“ある盲点”なんです。
じゃ、その違いを生む
“ある盲点”とは何なのか?

というと、、
今日はちょっと長くなり過ぎたので
その秘密は次回、お伝えします。

ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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