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こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。
最近。

「1日で人生を変える方法」
みたいな動画を見たんですよ。
正直なハナシ。
「怪し過ぎる」
、、と思った(笑)
でも、その中で紹介されていた
あるワークが興味深かったんです。

その名は、、

「アンチビジョン」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
理想の未来じゃなく、

ぜぇったい、こうなりたくねぇーーーー!
っていう
“最悪の未来”を
書き出していくワーク。

これ、
かなり衝撃でした。
あまりの恐ろしさに
ゾッとして
おパンツぐっしょりになりましたよ。
だって、そうですよね?
“最悪の未来”ですから。

でね。
私が一番ゾッとしたのは、
どんな未来だったかというと。
別に、
不幸じゃないんですよ。
日々それなりに幸せ。
でも。
人生の最後に、
「あれ、やりたかったな」
「本当は挑戦したかったな」
そんな想いを
たくさん残したまま終わる人生。
、、みたいなことが
出てきた。
これがまぁ
ある意味、超絶ボンバーリアルで
めちゃくちゃ怖かったです。

そこで私。
あわてて、
「人生で死ぬまでに
実現したいことリスト」
を書き始めました。

でね。
そんなことを考えていた時、
ふと思い出したことがあるんです。
以前。
ずっと
「本を出したい」
と言っていた
女性起業家さんがいました。
そこで
サポートしつつ
一緒にKindle出版をしたんですね。

そして、
出版した時。
その方が、
会心の笑顔で
こう言ってくれたんです。
「夢が叶った\(^o^)/」
、、、と。
でも実は。
その方は、
もうこの世にはいません。
若くして
病気でこの世を去りました。

だけど。
今でも、
Amazonには
その起業家さんの本が残っている。

その人の想いも
経験も
言葉も。
今でも、
誰かに届き続けている。
それを思うと。
出版って、
単なる集客とか、
マーケティングだけじゃないな、、と
感じるんですよね

自分が生きた証を、
この世界に残す行為でもある。
AI時代になって。
昔より、
「形にする」
、、というハードルは
圧倒的に下がりました。
だからこそ。
「いつかやりたい」
を、
先延ばしにしない。

最近、
そんなことを
強く感じています。
というわけで
今日の結論。
“やりたいことは
今すぐ、実現していこうぜ”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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