こんにちは。
The 小林靖彦です。
仕事の合間。
ふとメール受信箱みたら
私の愛用している
クレカ会社から、、、
「TWICEのコンサート
無料ご招待キャンペーン!」
っていう
お知らせが来てたんですよ。
おー!
TWICEのコンサート。
いいじゃん
、、と思い
速攻で応募したんですよね。
でね!
その結果。
どうなったのか?というと、、
約1ヶ月後。
「当選しました」
というメールが届いたんですよ。
「えぇぇーーーー!!!
まじか。
当たっちゃったよぉ。おい」
しかも、、
「何、直接、会える権利まで
さらにGETできるだとぉ」
、、と文面を読んで
さらにオロドキました。
衝撃。
でもね。
ふと思ったんですよ。
「そんな上手いハナシある?」
、、、と。
んでもって
そういう気持ちを持ちつつ。
改めてメールを読み返してみると
不審な点がいくつもあった。
まず、メールアドレス。
私が利用している
クレカ会社のキャンペーンなのに、
ぜんぜん違う会社からのメールなんです。
さらに気になったのは
内容です。
今から3日以内に返事をください、、みたいな
めっちゃ急かす内容なんですよね。
さらにさらに、、、
クレカ会社の公式HPにログインして
お知らせチェケラしても
キャンペーンの当選について
なにも書かれてなかったんです。
ぬぬぬぅ。
怪しいぃ~
詐欺られてるかも
、、と思いました。
でね!
実際のところ
どうなるか?ってのは
正直、私にはわかりません。
でも、怪しさ満載なんで
めっちゃモヤッてるところです^^;
で!ですね。
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
「最初は完全に当選したと思ったから
ついTWICE好きそうな
中2の娘でも誘ってやろう」
、、と思ったけど
詐欺だったらぬか喜びだから
誘わなくて良かったぁ~
みたいなハナシを
したいわけじゃぁないんですよ。
もちろん
「やっぱTWICEなら
モモが一推しだよね」
みたいなハナシを
したいわけでもありません。
じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、
”誰が言うか大事”
^^^^^^^^^^^^^^^^^
ってこと。
だってそうですよね?
メールの内容だけみたら
めちゃ魅力的なんですよ。
好きなグループのライブ。
無料招待。
当選のお知らせ。
完璧じゃないですか。
でも。
“誰が言ってるか”を
確認したら
なんだか怪しい、、です。
逆に言うと。
もしこのメールが
本当にクレジットカード会社から
直接、届いたメールだったら?
私、疑いもなく 信じてましたよ。
それぐらい
“誰が言うか”って
メッセージの価値を
まるっと変えてしまうんです。
これはビジネスでも
完全に一緒。
まったく同じノウハウを話しても、、
よく分からん人が言うのと
本を出してる著者が言うのとでは
受け取られ方が全然違う。
どんなに良い商品でも
どんなに本物のメッセージでも
“誰が言ってるか”
ここが弱いと
人は信じないし
動かないんです。
こんにちは。
The 小林靖彦です。
仕事の合間。
ふとメール受信箱みたら
私の愛用している
クレカ会社から、、、
「TWICEのコンサート
無料ご招待キャンペーン!」
っていう
お知らせが来てたんですよ。
?
おー!
TWICEのコンサート。
いいじゃん
、、と思い
速攻で応募したんですよね。
でね!
その結果。
どうなったのか?というと、、
約1ヶ月後。
「当選しました」
というメールが届いたんですよ。
「えぇぇーーーー!!!
まじか。
当たっちゃったよぉ。おい」
しかも、、
「何、直接、会える権利まで
さらにGETできるだとぉ」
、、と文面を読んで
さらにオロドキました。
衝撃。
でもね。
ふと思ったんですよ。
「そんな上手いハナシある?」
、、、と。
んでもって
そういう気持ちを持ちつつ。
改めてメールを読み返してみると
不審な点がいくつもあった。
まず、メールアドレス。
私が利用している
クレカ会社のキャンペーンなのに、
ぜんぜん違う会社からのメールなんです。
さらに気になったのは
内容です。
今から3日以内に返事をください、、みたいな
めっちゃ急かす内容なんですよね。
さらにさらに、、、
クレカ会社の公式HPにログインして
お知らせチェケラしても
キャンペーンの当選について
なにも書かれてなかったんです。
ぬぬぬぅ。
怪しいぃ~
詐欺られてるかも
、、と思いました。
でね!
実際のところ
どうなるか?ってのは
正直、私にはわかりません。
でも、怪しさ満載なんで
めっちゃモヤッてるところです^^;
?
で!ですね。
今日の私が
一体、何を伝えたいのか?
というと、、
「最初は完全に当選したと思ったから
ついTWICE好きそうな
中2の娘でも誘ってやろう」
、、と思ったけど
詐欺だったらぬか喜びだから
誘わなくて良かったぁ~
みたいなハナシを
したいわけじゃぁないんですよ。
もちろん
「やっぱTWICEなら
モモが一推しだよね」
みたいなハナシを
したいわけでもありません。
じゃ、何が伝えたいのか?
というと、、
”誰が言うか大事”
^^^^^^^^^^^^^^^^^
ってこと。
だってそうですよね?
メールの内容だけみたら
めちゃ魅力的なんですよ。
好きなグループのライブ。
無料招待。
当選のお知らせ。
完璧じゃないですか。
でも。
“誰が言ってるか”を
確認したら
なんだか怪しい、、です。
逆に言うと。
もしこのメールが
本当にクレジットカード会社から
直接、届いたメールだったら?
私、疑いもなく 信じてましたよ。
それぐらい
“誰が言うか”って
メッセージの価値を
まるっと変えてしまうんです。
これはビジネスでも
完全に一緒。
まったく同じノウハウを話しても、、
よく分からん人が言うのと
本を出してる著者が言うのとでは
受け取られ方が全然違う。
どんなに良い商品でも
どんなに本物のメッセージでも
“誰が言ってるか”
ここが弱いと
人は信じないし
動かないんです。
だからこそ。
私たちがまずやるべきは
信頼性を上げること。
んでもって
そのための
シンプルで効果が大きいのが
Kindle出版ですよ。
本を出すだけで
「著者」という肩書きが手に入る。
Amazonが自動で売ってくれる。
読んでくれた人が
信頼を持って
メルマガやLINEに 入ってきてくれる。
“誰が言うか”の土台が 一気に変わるんです。
というわけで
今日の結論。
“誰が言うか、だいじ”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
メッセージの内容より先に
信頼性UPちゃんとやろうぜ。
ってことを伝えたい。
あなたはどう思う?
ほんじゃー、また
メールします。
あでぃおす。
From: 小林靖彦
?
だからこそ。
私たちがまずやるべきは
信頼性を上げること。
んでもって
そのための
シンプルで効果が大きいのが
Kindle出版ですよ。
本を出すだけで
「著者」という肩書きが手に入る。
Amazonが自動で売ってくれる。
読んでくれた人が
信頼を持って
メルマガやLINEに 入ってきてくれる。
“誰が言うか”の土台が 一気に変わるんです。
というわけで
今日の結論。
“誰が言うか、だいじ”
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メッセージの内容より先に
信頼性UPちゃんとやろうぜ。
ってことを伝えたい。
あなたはどう思う?
ほんじゃー、また
メールします。
あでぃおす。
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この記事を書いた人
- サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
-
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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