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こんにちは。
魂のAI出版メソッド開発者
小林靖彦です。

とある日。
息子の自転車が
破壊されていたんですよ。
どうやら
かなり雑に停めていたらしく。
帰る頃には、
・前かご破損
・サドル固定金具破損
という状態。
結構、
派手にやられてました^^;
「あちゃぁ~、、マジかよ」
、、と思いました。

でね!
修理すべく
近所の自転車屋さんに
持っていこうと思ったんですが。
料金を調べてみると
結構高い。

・前かご交換
・サドル固定金具交換
・工賃
・部品代
などなど。
ざっくり計算すると
部品代+工賃で
1万円ほどかかる感じ。

でね。
ふと思ったんですよ。
「あれ?
これ、自分で直せんじゃね?」と。

実は私。
以前
とある大きなおもちゃ屋さんの
自転車売り場で
働いていたことがあるんですよね。

さらに、
趣味でマウンテンバイクも
やっているので。
パーツ交換とか
修理とか。
一通り、
経験がある。
工具もある。

なので、
部品だけ取り寄せて。
息子と一緒に
修理することにしました。

でね。
せっかくなので、
ただ直して
息子に渡すのではなく。
「一緒にやろう!」
と思ったんです。

部品が届いた
次の週末。

工具箱を持って
一緒に自転車置き場へ。
そこで
修理を始めたんですが、、
これが、
なかなか面白かったんですよ。

私にとっては
当たり前のこと。
でも、
息子にとっては
全部が初めて。

例えば、
「ドライバーは
時計回りで締まる」
とか。
「ボルトだけ回しても
ナット押さえないと固定できない」
とか。

私からすると、
“常識”なんですよ。
でも、
息子からすると
未知の世界。
一方で、
実際に一緒にやってみると。
「あ、こういうことか!」
って、
少しずつ理解していく。

その姿を見ていて、
改めて思ったんですよね。
「あぁ、、”教える”
って、
こういうことなんだな」
、、と。

これ。
直近のAI活用でも
同じなんですよね。
最近。
「AI使えば簡単!」
って
よく言われます。

でも実際は、
・思った出力が出ない
・ボタンが見つからない
・画面が違う
・エラーが出る
・言葉の意味がわからない
普通にあります。

できる人から見ると、
簡単そうに見える。
でも、
初心者からすると、
全然わからない。

だからこそ。
最初は、
“できる人と一緒にやる”
って、
めちゃくちゃ大事なんですよね。

確認してもらう。
見守ってもらう。
一緒にやってみる。
すると、
次は少し
自分でできるようになる。
さらに繰り返すと、
だんだん
自走できるようになる。

私は、
“教える”
って、
そういうことだと思っています。

だから
私のプログラム。

魂のAI出版でも。
単に、
「AI使えばできますよ!」
ではなく。
初心者でも、
一歩ずつ
実践できる。

そこを
かなり大事にしています。

もし、
・AI使ってみたい
・Kindle出版やってみたい
・でも一人だと不安
そんな気持ちがあるなら。
一緒に、
“できる”
を増やしていくスタイルが
最短ルートで成果につながる。
自信になる。
スキルも上がる。
だと思ってます。

というわけで
今日の結論。
初心者は”できる人と一緒にやる”
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
これ大事。
あなたはどう思う?

ほんじゃー、また。
あでぃおす。

From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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