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こんにちは。
The 小林靖彦です。

知人が

「出版したよ」

ということで

「応援したい!」

という想いで
その本をDL。

ワクワクしながら

さっそく

読み始めてみたところ。

え、、、

あれ?

あれれ?

これで終わり?

ん?ん?ん?

っていう経験。

ありませんか?

でね!

その瞬間。

「これが本なの?」

「正直、びみょ~」

って感じてしまった~~経験がある人。

結構、多いみたいですね^^;

 

その結果。

「Kindle出版したいけど
あーいうのは~ ちょっと嫌だなぁ~」

、、とか。

「私もKindle出版したら
こんなふうに思われちゃったら
怖いなぁ~」

、、みたいな気持ちに

なってしまう人。

多いみたいです。

 

そして、、

「本を出したい」

「いつか出版したい」

「著者になりたい」

、、とずっと願いつつ

出版できなくなっちゃう人が

どんどん生み出されていく。。

 

で!ですね。

今日の私が
一体、何を伝えたいのか?

というと、、

「本を出すなら
やっぱ”凄い!”って
言われる本出すべきだよね」

みたいなこと。

イイたいわけじゃぁないんですよ。

 

だって、

何冊もKindle出版したり

プロデュース手掛けてきた経験から

“出すだけ”でも

じつはかなり凄い!

ってことが

私には

イタイほどわかるから。

はたまた、、

ぶっちゃけ

人の本に対して

心無いことを

平気で言えちゃう人って

10人中15人が

なんも行動してない

単なる批評家だぜ。

だから

「気にする必要なっしんぐ。」

みたいなことを

言いたいわけでもないんですよ。

 

はたまた

「そぉーいえば
夏目漱石さんの小説も
Amazonレビューみると
ボロカス書かれてたなぁ~」

みたいなことを
シェアしたいわけでもないんですよ。

 

じゃ、何が伝えたいのか?

というと、、

ズバリ!

実践してナンボ
^^^^^^^^^^^~です。

なぜなら

何事も

実践すればするほど

成長してくから、、です。

だってそうですよね?

赤ちゃんだって

最初から

すくっとキレイに立ち上がって

かっこよく歩ける、、とか

あり得ないじゃないですか。

最初は

起き上がるのがやっと。

次にハイハイ。

よちよち。

時々、転んで、、みたいに

へたっぴ、、、から

実践繰り返しながら

成長していくわかですよ。

これは出版に限らず

ビジネスにおいても

全てにおいて共通。

というわけで

今日の結論。

“実践してナンボ”~^^^^^^^^^^^^^
です。

とにかく最初の一歩を

勇気出して

踏み出していこうぜ

、、、です。

 

あなたはどう思う?

ほんじゃー、また。

あでぃおす。

From:小林靖彦

 

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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