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こんにちは。

The 小林靖彦です。



朝、仕事場に行き

私のMacBook Air

”メリー★ジェーン”のフタを

*メリー★ジェーンは、私のMacBook Airの名前ですw

パカッと開けてみたものの。



画面は真っ暗。



「あれ?

 バッテリー切れかなぁ~」

、、と思い


電源アダプターを接続後。



ふたたび

カバーを開けて

電源ボタンを押してみるも

”メリー★ジェーン”は

全くの無反応。



んーー、どしたんだろ?

とりあえず

サブのパソコンを起動して

「MacBook Air 電源 入らない」

、、と検索してみる。



すると結果は、、

「電源ボタンを

 10秒以上長押ししてそれから離す」

「バッテリー切れの

 可能性があるので

 アダプターを接続する」

など。



私がすでに

試してみた方法ばかりが

表示された。



うぅぅ・・・これはマズイ!



ひとまず

Appleのサポートに

チャットで問合せてみると、、

どうやら修理が必須らしい。



最短で翌日に集荷。

約5日ほどの

修理期間がかかるらしい。

あぁべしぃぃ~~・・(゚∀゚)



MacBook Airに

入っていたデータは

基本的にぜんぶ消えるらしい



たわばぁ~~~~(゚∀゚)

というわけで

しばらく愛機つかえません。

ひぃでぶぅぅ~~~~(TдT)



で!ですね。



今日の私が

一体、何を伝えたいのか?



ということなんですが、、

MacBook Airの最新モデル

”M1”が

1年も経たずに壊れたぜぇ~



早いのは

動作だけじゃなくて

壊れるスピードも

早いんだぜぇ~



みたいな

”うまいツッコミ”を

言いたいわけではありません。



*そもそも、あんま上手くないしねw



Appleの

チャットサポート担当さん

めちゃ丁寧で

スピーディーに

サポートしてくれて

ありがとぉぉ~~~~う!



、、という

御礼の気持ちを

伝えたいわけでもありません。



っていうか

御礼は本人に

直接、言ってますからね^^



じゃ、何が伝えたいのか?

というと、、



”画面の向こうが見えてますか?”

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

っていうことを伝えたい。



じつは今回。

私のサポート担当してくれた方。

最初に

こんなワンフレーズがありました。

+————————+

お仕事でお使いのところ

大変、ご不便おかけします

+————————+

、、と。

コレ。

私がチャットで問合せた際の

どっかのフレーズから

”仕事で使ってる”

っていうことを判断して

ワンフレーズ入れてくれたわけです。



もうね。

いきなり好感GETですよ。



ただ単に

PCの動作確認でOKなところ。



こーいう

画面の向こうにいる人を

イメージしたメッセージが

1フレーズ入るだけで

ぜんぜん好感度って変わってきます。



ホントにホントに

1フレーズで

印象って変わります。



んでもって

こーいう一言が

出るか?出ないか?



ってのは、

画面の向こうが

見えてるか?

見えてないか?

、、の違いそのもの。



なので、

もし、あなたが

一生懸命に情報発信してるけど



なかなか反応が無いぃ~~~



売れないぃ~~



ヒィィーーーーー



イヒ~~~、へべべ~~あがが~~っ(゚∀゚)



、、となってるなら



「書く」そのものがゴールではなく



画面の向こうに

いる「人」をイメージしてみて下さい。



それだけで

断然、反応って変わってきますから。



これ。

まじで重要っす。

テストに出ます。



必ず、覚えておいて下さいナ。



ほんじゃー、また。



あでぃおす。



From: 小林靖彦

この記事を書いた人

小林靖彦サクッと書いてボカンと売れるイージーライティングの専門家
コーチ、コンサル、セラピストなど一人起業家に、、商品・サービスの”真の価値”が伝わり、売上UPする”メッセージ”の書き方を教えています。
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